eTotal Service サービス

eTotal Service はシェアーNo.1のCitrix仮想デスクトップを小規模のお客様がお1人からでもお使いいただけるようにした月額課金サービスです

クラウド マイグレーション

現在のオフィスにある業務サーバーをそっくりそのままデータセンターのお客様専用の領域に移行することにより、災害対策と、運用管理を自動化するハウジングサービスです

クライアントセキュリティー

お客様のご利用のクライアントパソコンのプライベートコンテンツの自動バックアップやログインのセキュリティをお守りするサービスです

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『所有から利用が本格的に!
Amazon Web Serviceのインパクト』


日本IT特許組合から、「所有から利用が本格的に! Amazon Web Service のインパクト」がAmazon Kindle版で出版されました。弊社代表取締役の金子孝治が、インターネットを利用している一般の方はもちろん、企業経営者およびIT事業者の方々に読んでいただきたく執筆いたしました。
海外の巨大クラウド事業者の動きを知った上で、今後のIT環境の変化に柔軟に対応して頂きたい思いを込めたものになっております。
また、IT業界では、避けてきた米国のパトリオット法(愛国者法)や、世界中で誰でも利用できる平等の仕組みに見えるインターネットが、米国以外の国にとっては、不平等な仕組みになっていることについても、触れさせていただきました。このことについては、インターネットユーザーもIT事業者の方々にも知っておいて頂きたいと思い書かせて頂きました。
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Topic

2016年12月
やっと、弊社が、2010年1月に発売したeTotal Service と同じものが、Citrix社 とMicrosoft 社の協業により2017年より日本でもAzureからサービス配信されることになりました。商品名は、XenApp Express です。Windowsサーバーのデフォルト機能を使ったリモートデスクトップのサービスは、Amazon AWSやMicrosoft Azureから提供販売されていましたが、仮想デスクトップシステムでは、Citrixのシステムが、機能的に優れておりこれから今まで以上に普及していくと思っております。また、今までMicrosoft 社が、クライアントOSの配信サービスを禁止していたため、出来なかったXenDesk Topによるサービスが出てきます。商品名は、XenDesk Top VDI for Windows 10 on Azure です。 クライアントOSは、Windows 10に限られますが、各アカウントの自由度が増加しますので、CADなどのハイパフォーマンス仕様のデスクトップ配信も可能となるでしょう。 価格・詳細については、まだ未発表です。
2016年04月
eTotal Service 仮想デスクトップをCitrix XenApp 7.6 に、バージョン アップ いたしました。
2015年12月
ASPIC主催の「農業クラウド研究会」に弊社代表取締役の金子孝治が参加しました。講師の農林水産省 課長補佐 中谷康則氏に対して、日本の農業の活性化にとって、加工食品のトレーサビリティの必要性を訴えました。生野菜には、生産地表示が義務付けられていますが、加工食品になるとは、成分の比率も材料の生産地表示も義務付けられていないため、食の安全上課題があるだけでなく日本の農業生産者にとって不利益となっているとの意見を出しました。
2015年04月
日本IT特許組合の「第二回アライアンスフォーラム」で弊社代表取締役の金子孝治が発表いたしました。
2014年07月
日本IT特許組合から、「所有から利用が本格的に! Amazon Web Service のインパクト」がAmazon Kindle版で出版されました。
2013年12月
日の丸クラウドデーターセンターの薦め
2013年06月
オフィス内の業務サーバーをデータセンターに移行したいお客さまにとっての障害

What's New

2017年03月
日本弁理士会が発行の会誌「Patent」3月号より広告内容を「2017年は、本格的なクラウドデーターセンター利用の年となります」を強調したものに変更いたしました。理由は、今年1月に三菱UFJフィナンシャルグループが、国内大手金融機関で初めてAmazon AWS と契約したという報道がありました。
これは最も保守的であった日本の大手金融機関がやっとパブリッククラウドの合理性を認めたということです。弊社が営業中にも社内にデーターを持っていないといけないという声を多々聞き、クラウドのセキュリティについては説得できない場面がありました。
2016年04月
eTotal Service 仮想デスクトップをCitrix XenApp 7.6 に、バージョン アップ しました。これににより、デスクトップの画面が、Windows Server 2012 R2の画面に変わりました。新しい機能といたしましては、コストパフォーマンスに優れたChromebook を端末として利用することができるようになりました。
利用出来る端末は、WindowsOS, MacOS,iOS,Android,LinuxそれにChromeOSとなりました。また、仮想デスクトップのグラフィックパフォーマンスが改良されました。
2015年04月
日本弁理士会が発行の会誌「Patent」4月号より広告内容を「サーバー保守・WindowsR2003サーバーサポート終了対策」を付加したものに変更いたしました
2014年10月
株式会社NTTPCコミュニケーションズと販売代理店契約をいたしました。
2014年04月
株式会社NTTPCコミュニケーションズと販売取次店契約をいたしました。
2013年09月
東京商工会議所に入会いたしました。
2013年09月
日本IT特許組合に加入いたしました。
2013年08月
日本CA株式会社ARCserveのサービスプロバイダー契約をいたしました。
2013年07月
当社ホームページをリニューアルいたしました。
今までは、仮想デスクトップのメリットを中心に訴えるものでしたが、事業継続を前面に出しました。事業継続対策を進めると究極的にデータセンターでの運用管理の仕組となり、セキュリティ対策、モバイルワークスタイルが実現いたします。
2013年07月
日本弁理士会が発行の会誌「Patent」7月号より広告内容を「オフィスまるごとクラウドに移行しませんか?」eTotalクラウドマイグレーションサービスと変更いたしました
2013年06月
AOSテクノロジーズ株式会社と販売パートナー契約をいたしました
2013年05月
共有ファイルサーバー等、増設ディスク料金を値下げいたしました。
eTotal Service 価格表
2013年04月
ASPIC (特定非営利活動法人 ASP・SaaS・クラウド コンソーシアム)主催の第14回クラウドビジネス交流会で2013年4月24日、弊社代表取締役 金子孝治が発表いたしました。
第14回クラウドビジネス交流会発表サマリー
2012年11月
NTTコミュニケーションズ主催の第50回ビジネスICTセミナー「BCP対策に悩む企業におけるクラウドサービス活用法とは?~失敗しないBCP対策を実現するクラウドサービス導入事例のご紹介~」において、『良いことづくめ!”オフィスまるごとクラウド移行”のご提案』 というテーマで弊社代表取締役 金子孝治が講演をいたしました。
ビジネスICTセミナー講演サマリー
2012年09月
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社とクラウドパートナー契約を締結いたしました
2012年07月
サイバネットシステム株式会社とPhoneFactorの販売パートナー契約をいたしました
PhoneFactorシステムは、ログイン時のセキュリティ強化のための二要素認証システムです
2012年07月
本社移転いたしました
創業以来、神奈川サイエンスパーク(KSP)のシェアードオフィスを本社としてまいりましたが、このたび、7月16日に本社を東京都千代田区に移転いたしました
2012年01月
ホームページのキャッチコピーを「電話機の様なパソコンを使いませんか?」から「ネットにつながるすべてのパソコンがいつもの自分のパソコンになる」に変更いたしました
2011年12月
日本弁理士会が発行の会誌 「 Patent 」12月号よりeTotal サービスの広告掲載を開始いたしました